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こんなときは届け出が必要です

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こんなときは必ず届出を



こんなときは 必要なもの いつまで
奈良県内で住所が変わったとき ●被保険者証(保険証)
●印かん
14日以内
奈良県外へ転出するとき ●被保険者証(保険証)
●印かん
速やかに
奈良県内に転入するとき ●負担区分等証明書
●印かん
14日以内
生活保護を受けなくなったとき ●生活保護廃止決定通知書
●印かん
速やかに
生活保護を受けるようになったとき ●被保険者証(保険証)
●生活保護開始決定通知書
●印かん
速やかに
被保険者が死亡したとき ●亡くなった方の被保険者証(保険証)
●葬儀執行者の貯金通帳
●印かん等
14日以内
被保険者証(保険証)をなくしたり汚れて使えなくなったとき ●身分を証明するもの
●被保険者証(保険証)
●印かん
直ちに
一定の障害のある方が65歳になったとき、または一定の障害のある状態となったときで認定を希望されるとき
(65歳から74歳の方)
●被保険者証(保険証)
●国民年金証書
●各種手帳(身体障害者・療育・精神障害者保健福祉)等障害の程度が確認できる書類
●印かん
速やかに
広域連合による障害認定を撤回するとき(65歳から74歳の方) ●被保険者証(保険証)
●印かん
速やかに
◎平成28年1月から番号制度の導入に伴い、届出の際、マイナンバー(個人番号)の記載及び本人確認が必要となります。
※上記以外のものが必要になる場合があります。市町村の担当窓口までお問い合わせください。

交通事故(第三者行為)にあったとき

後期高齢者医療被保険者が交通事故など第三者の行為によって受けたケガや病気などの医療費は、本来、加害者(相手方)が負担すべきものですが、被保険者の届出により後期高齢者医療で保険診療を受けることができます。この場合、広域連合が一時的に治療費を立替え、後で加害者に請求します。
ただし、加害者(相手方)から治療費を受け取ったり、示談を済ませたりすると、後期高齢者医療で立て替えた医療費を加害者(相手方)に請求できない場合がありますので、事故に遭われた際には、必ず、住所地の市町村の後期高齢者医療担当窓口、又は、当広域連合までご連絡をお願いします。


■ 警察に届け出

交通事故にあったら、相手の名前・住所・電話番号・運転免許証番号等を確認し、必ず警察に届けて、「事故証明書」の交付を受けてください。


■ 担当窓口に届け出

まず、お住まいの市町村の後期高齢者医療担当窓口にご連絡ください。
その後、被害届書一式の提出をお願いします。
届書をすぐに提出できないときは、取り急ぎ事故等の状況をお電話等によりお知らせいただき、後日、できるだけ早く届書のご提出をお願いします。

 

この届出(被害届書等関係書類の提出)は、法律で義務付けられていますので、ご理解をお願いします。


■ 届出に必要なもの

下記の必要書類を持って、お住まいの市町村の高齢者医療担当窓口へ届出をしてください。
1. 第三者の行為による被害届書
2. 事故発生状況報告書
3. 同意書
4. 誓約書
5. 人身事故証明書入手不能理由書(7が物件事故扱いの場合)
6. 印鑑
7. 事故証明書(自動車安全運転センター交付)

※1~5書類は市町村の高齢者医療担当窓口、またはこちらでダウンロードお願いします。
奈良県国民健康保険団体連合会ホームページ


こんなときも届け出が必要です
・脇見運転等による自損事故車に同乗中のケガ
・自動車事故以外の自転車同士の事故
・暴力行為によるケガ
・他人の犬に咬まれた
・飲食店、購入食品、仕出し料理で食中毒にあった
・スキー場で他人と衝突
・介護施設、病院内での事故